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NOUVEAU :::
Drotka
Biuro Wydawnicze
こちらも右上と同じ出版社の絵本。ページに一部分丸く切り抜かれた部分があり、女の子の顔だけはページをめくっても変わらず、背景がコロコロ変わってストーリー展開する、ちょっと面白い絵本。 |
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NOUVEAU :::

Maczek Prazyjaciel
Latka
1969年 Biuro Wydawnicze
表紙のタッチと中ページのタッチが少し違う気がしますが、どちらもかわいいです。色がとても綺麗で、夢の世界に紛れ込んだかのような、ファンタジーな気分になれます。 |
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NOUVEAU :::

Pistache et Dame
Tartine
(ピスタッシュとタルチーヌマダム)
1959年 Hachette
大好きなお菓子メーカー「LU」のビスケットが椅子の座面にになっている表紙で一目惚れ。 お菓子の写真がイラストと面白く組み合わされている楽しい絵本。ピスタッッシュという犬のとぼけた顔が何ともいえません。 |
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NOUVEAU :::

Le Fete de clelsteville
(町のお祭り)
1954年 Hachette
フランスで長く愛されているババール絵本、初めて本棚に仲間入りです。今迄はそんなに惹かれることがなかったのですが、この絵本を見て変わりました!。見るごとに愛着がわいてくる、そんな愛しさがあります。 |
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NOUVEAU :::
Flocon le petit mouton
(ちいさなひつじのフロコン)
1956年 Casterman
小さい頃馴染んだカスターマンシリーズ。ひつじのフロコンちゃんのつぶらな瞳がいじらしい。。。紙も厚くて風合いがあり、懐かしさや優しさを感じ取れる絵本です。
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NOUVEAU :::

Oiseaux
(鳥)
1952年 Pere castor flammarion
無骨な線で描かれた鳥のイラスト、たぶんカラーのセロファン紙がついていて、それを切り貼りしてステンドグラスのようにして遊ぶものだと思います。残念ながらセロファン紙は欠落。 |